ホ別苺の格安な割り切りでラブホテルに入れました。
今回はちゃんとした素人の女の子。
Jメールで知り合った専門学生です。
オッパイが大きい美奈子ちゃんの、豊かな表情に安心感を覚えます。
援デリと全く違います。
女の子はこうでなくては、そんな気持ちでした。
ソファで軽い談笑から、さりげないボディタッチをしていきます。
もちろん大きなオッパイを触ったり。
スカートをまくってみたり。
チラリ見えるパンツにドッキドキ。
チンコを大きく膨らませつつ、徐々に服を剥ぎ取っていく。
この瞬間の、エロい気分は最高です。
ブラも外すと、大きな形の良い乳房が。
乳首が立ってました。
コリコリ乳首を弄りつつ、パンツに手を入れる。
たっぷり濡れていました。
パンツ下げてM字開脚。
濃い茂みの奥に見えるビラに心臓がパンク寸前。
いっぱいエッチすればタダマンになる。
高校時代の友人の言葉が、頭の中で繰り返されます。
女の子本位のセックスを心がけていくようにしました。
手マンやクンニ、バイブやローターはラブホで購入。
徹底的な刺激を決め込んでいきました。
おもちゃの刺激だけで、何度も「逝くぅっ」を連発。
もちろんビンビンチンコを、肉壷にガッツリと挿れ、挿れポン出しポンやりまくりでした。
約束の時間は、自然にオーバーします。
それでも相手の女の子は、嫌がりませんでした。
美奈子ちゃんの体を責め続けたのですから。
「逝くぅ逝くぅ」の連呼。
オマンコの穴にズボズボやりまくり。
頑張りましたね。
3発の射精を決め込むことができました。

 

 友人の話していた通りの展開に。
オッパイの大きな美奈子ちゃんから、再び連絡を受け取ることに。
「時間作ってもらえますか?」
と言われました。
給料日の後なら会えると言ったら、お金は必要ないとのこと。
早めに会って欲しいとお願いされました。
もちろん時間を割き、美奈子ちゃんと再ランデヴーしました。